○ 整形外科疾患(運動器の障害):手足、脊椎の骨折、腰痛、頸部痛、肩関節周囲炎、退行変性疾患、腰椎椎間板ヘルニア、靭帯損傷、変形性関節症、四肢の切断、様々な運動器由来の疼痛など

○ 中枢神経疾患:脳卒中、脊髄損傷、脳の外傷、中枢神経の変性疾患、腫瘍、脳血管の異常、脳炎、小児発達障害など

○ 呼吸器疾患:慢性閉塞性肺疾患、肺炎、結核後遺症、喘息、全身麻酔術後の肺機能低下など

○ 心疾患:心筋梗塞、狭心症など

○ 内科的疾患:自律神経失調症、睡眠障害、糖尿病、メタボリックシンドロームによる運動指導対象者など

対象者は主に運動機能が低下した人々ですが、そうなった原因は問いません。病気や怪我はもとより、高齢や手術により体力が低下した方々などが含まれます。

また運動機能低下が予想される方々への予防、スポーツ分野でのパフォーマンス向上など障害を持つ人に限らず、健康な人々へも対象としております。

PAGE TOP